南行徳駅 徒歩2分・各種保険施術と鍼治療に対応した整骨院です

首こり

振り向きにくい、
首がつっぱる方へ。

首の動かしにくさやつっぱり感について、
首・肩・背中のつながりから状態を確認します。
南行徳駅から徒歩2分、平日は20時まで受け付けています。

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言葉にしづらいお悩みも、ご相談ください。

受診の目安・注意したい兆候(先にご確認ください)

  • 手や指にしびれがある、細かい作業がしにくい
  • 首を動かすと電気が走るような痛みがある
  • 発熱とともに首が硬く、曲げにくい
  • 強いめまいやふらつきをともなう
  • 転倒や交通事故のあとに出てきた

このような場合は、まずは医療機関にご相談ください。受診の目安について詳しく見る

カウンセリングでお話をうかがう様子
初回はまずお話をうかがうところから始めます(当院のカウンセリング)

こんなご相談が多くあります

当てはまるものがあれば、まずはお気軽にご相談ください。

首こりについて知っておきたいこと

頭の重さは成人でおよそ 4〜6kg といわれます。前かがみの姿勢が続くほど、首の後ろの筋肉は頭を支えるために働き続けることになります。

画面作業では、同じ姿勢が長く続くことが負担につながるとされ、作業の合間に休止をとることが勧められています。首は細かい動きを担う関節が積み重なった場所でもあるため、動かしにくさの相談では「どの方向が、どこまで動くか」を確認することが出発点になります。

出典: 厚生労働省「情報機器作業における労働衛生管理のためのガイドライン」(一般的な説明の根拠であり、当院の施術の結果を約束する根拠ではありません)

当院で確認すること

首こりのご相談では、首の後ろの深い層(後頭部の付け根あたり)と、首の横から鎖骨に向かう筋肉の緊張をあわせて確認します。肩や背中の動きが少ない状態が続くと、首だけで頭を支える形になりやすくなります。

顎の位置や噛みしめの癖、呼吸の浅さが関わっていることもあります。首だけでなく、肩甲骨や胸まわりの動きもあわせて確認するのはそのためです。

日常でできる工夫

痛みが強いときや、しびれをともなうときは無理に動かさず、受診の目安をご確認ください。

うつ伏せの方の首の後ろに、鍼の施術をしている様子
状態を確認しながら行う施術(当院)

初回の流れと施術の選択肢

  1. お話をうかがう(カウンセリング)

    いつ頃から・どんな時につらいか、日常での困りごと、これまでの受診やお薬の有無をうかがいます。

  2. からだの状態を確認する

    つらさの出る場所と動かしにくさ、まわりの筋肉や関節の状態を確認します。病名を判定するものではありません。

  3. 内容をご説明してから施術

    手技を基本に、ご希望と状態に応じて鍼治療をご提案します。分からないまま施術が始まることはありません。

  4. 過ごし方と次回のご提案

    日常での工夫と、通い方の目安をご相談のうえご提案します。医療機関での確認が必要と考えられる場合はその旨をお伝えします。

手技(基本)

状態を確認しながら、力加減を調整して行います。初回はご説明の時間を含みます。

鍼治療(選択肢)

手技とあわせて選べる施術です。鍼が初めての方には、内容を先にご説明し、ご希望をうかがってから進めます。鍼治療のご案内

保険の考え方

原因のはっきりしたおケガ以外は、保険施術の対象外となるのが一般的です。このご相談は自費施術でのご案内になることが多く、適用の可否は初回のカウンセリングでご案内します。料金のご案内

※通う頻度は状態によって異なります。初回のカウンセリングでお話をうかがい、目安をご相談のうえご提案します。

当院でご相談いただけること・医療機関の領域

当院でご相談いただけること

  • 首・肩・背中まわりの緊張、動かしにくさの確認と施術
  • 作業環境や枕の高さなど、日常の過ごし方のご提案
  • 医療機関で検査を受けたあとの、からだの緊張についてのご相談

医療機関で受けていただくこと

  • 頚椎症・頚椎椎間板ヘルニアなどの診断
  • しびれや麻痺をともなう状態の治療
  • めまいの原因の特定、画像検査やお薬の処方

南行徳で首こりのご相談を

院名
南行駅近整骨院
所在地
〒272-0138 千葉県市川市南行徳1-9-15
最寄駅
東京メトロ東西線 南行徳駅 徒歩2分
受付時間
平日 9:00〜12:00 / 15:00〜20:00
土・日・祝 9:00〜12:00 / 14:00〜17:00
休診日
第4水曜の午後
ご予約
LINE または お電話(ご予約・ご相談の方法)

平日は20時まで受け付けていますので、お仕事帰りのご相談にも対応しています。道順を詳しく見る

よくある質問

肩こりと首こりは何が違いますか?

つらさを感じる場所の違いで、どちらも首・肩・背中のつながりの中で起こります。当院ではどちらのご相談でも、首から肩甲骨までの状態をあわせて確認します。

首を強く押したり、ひねったりされませんか?

強い刺激や急な動きは行いません。状態を確認しながら、力加減を調整して施術します。不安な点は初回にお聞かせください。

首にも鍼治療はできますか?

はい、選択肢のひとつです。部位や刺し方は状態とご希望をうかがったうえで決め、内容を先にご説明してから進めます。

「スマホ首」と言われました。相談できますか?

姿勢にともなう首のこわばりのご相談として承ります。ただし、しびれや強い痛みがある場合は、医療機関での確認をおすすめしています。

首こりに健康保険は使えますか?

原因のはっきりしたおケガ以外は、保険施術の対象外となるのが一般的です。首こりのご相談は自費施術でのご案内になることが多く、適用の可否は初回のカウンセリングでご案内します。

監修: 田村 翔吾 院長(鍼灸師)/最終更新: /掲載内容は院への確認をもとに作成・更新しています。

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首こりのご相談、ひとりで抱え込まずお聞かせください

施術を受けるかどうかは、お話のあとで決めていただいて大丈夫です。

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お返事の目安: 内容を確認して、順番にお返事します。
ご予約は、ご希望の日時をうかがったうえで、当院から「予約確定」とお伝えして完了します。

お電話でもご予約できます

電話 047-358-0253

平日 9:00〜12:00 / 15:00〜20:00 土・日・祝 9:00〜12:00 / 14:00〜17:00

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