南行徳駅 徒歩2分・各種保険施術と鍼治療に対応した整骨院です

眼精疲労

目の奥の重さが、
肩や首まで続く方へ。

画面作業で目を使い続けたあとの、目の奥の重さと
首・肩のこわばりについてご相談を承ります。
目そのものの検査や点眼薬の処方は行いません。

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言葉にしづらいお悩みも、ご相談ください。

受診の目安・注意したい兆候(先にご確認ください)

  • 視力が急に下がった、見えない部分がある
  • 目の痛みが強い、強い充血をともなう
  • ものが二重に見える
  • 光がまぶしくて見ていられない
  • 糖尿病や高血圧の治療を受けている(眼科での定期確認をおすすめします)

このような場合は、まずは医療機関にご相談ください。受診の目安について詳しく見る

カウンセリングでお話をうかがう様子
初回はまずお話をうかがうところから始めます(当院のカウンセリング)

こんなご相談が多くあります

当てはまるものがあれば、まずはお気軽にご相談ください。

眼精疲労について知っておきたいこと

画面を使う作業では、連続作業のあいだに休止をはさむことが勧められており、一連続作業のあとに10〜15分程度の休止をとる目安が示されています。

目を使い続けるとき、人は頭の位置を固定しがちです。その結果、目の疲れと首・肩のこわばりが同時に出てくる、というご相談が多くなります。当院が承るのは、この首・肩・後頭部の緊張の面です。

出典: 厚生労働省「情報機器作業における労働衛生管理のためのガイドライン」(一般的な説明の根拠であり、当院の施術の結果を約束する根拠ではありません)

当院で確認すること

目のまわりだけでなく、後頭部から首の付け根、肩の上にかけての緊張をあわせて確認します。画面との距離や高さ、椅子の高さによって、頭を前に出したまま固定する時間が長くなることがあります。

明るさの差(画面と周囲の照明)や、眼鏡・コンタクトレンズの度が合っているかも関わります。度数の確認は眼科・眼鏡店の領域になりますので、気になる場合はそちらでの確認をおすすめしています。

日常でできる工夫

見え方そのものの変化(視力の低下・視野の欠けなど)がある場合は、まずは眼科にご相談ください。

うつ伏せの方の首の後ろに、鍼の施術をしている様子
状態を確認しながら行う施術(当院)

初回の流れと施術の選択肢

  1. お話をうかがう(カウンセリング)

    いつ頃から・どんな時につらいか、日常での困りごと、これまでの受診やお薬の有無をうかがいます。

  2. からだの状態を確認する

    つらさの出る場所と動かしにくさ、まわりの筋肉や関節の状態を確認します。病名を判定するものではありません。

  3. 内容をご説明してから施術

    手技を基本に、ご希望と状態に応じて鍼治療をご提案します。分からないまま施術が始まることはありません。

  4. 過ごし方と次回のご提案

    日常での工夫と、通い方の目安をご相談のうえご提案します。医療機関での確認が必要と考えられる場合はその旨をお伝えします。

手技(基本)

状態を確認しながら、力加減を調整して行います。初回はご説明の時間を含みます。

鍼治療(選択肢)

手技とあわせて選べる施術です。鍼が初めての方には、内容を先にご説明し、ご希望をうかがってから進めます。鍼治療のご案内

保険の考え方

原因のはっきりしたおケガ以外は、保険施術の対象外となるのが一般的です。このご相談は自費施術でのご案内になることが多く、適用の可否は初回のカウンセリングでご案内します。料金のご案内

※通う頻度は状態によって異なります。初回のカウンセリングでお話をうかがい、目安をご相談のうえご提案します。

当院でご相談いただけること・医療機関の領域

当院でご相談いただけること

  • 首・肩・後頭部まわりの緊張やこわばりの確認と施術
  • 画面作業の環境や休憩のとり方についてのご提案
  • 眼科で検査を受けたあとの、からだの緊張についてのご相談

医療機関で受けていただくこと

  • 目の病気の診断、点眼薬の処方
  • 視力検査・眼鏡やコンタクトレンズの度数の判定
  • 見え方の変化(視野の欠け・急な視力低下)への対応

南行徳で眼精疲労のご相談を

院名
南行駅近整骨院
所在地
〒272-0138 千葉県市川市南行徳1-9-15
最寄駅
東京メトロ東西線 南行徳駅 徒歩2分
受付時間
平日 9:00〜12:00 / 15:00〜20:00
土・日・祝 9:00〜12:00 / 14:00〜17:00
休診日
第4水曜の午後
ご予約
LINE または お電話(ご予約・ご相談の方法)

平日は20時まで受け付けていますので、お仕事帰りのご相談にも対応しています。道順を詳しく見る

よくある質問

眼科と整骨院は、どう使い分ければよいですか?

見え方そのものの変化や目の痛みは眼科の領域です。検査で異常がなく、首や肩のこわばりとあわせてつらさが続く場合に、当院でのご相談をご検討ください。

目のまわりに鍼を打つのですか?

施術する部位は状態とご希望をうかがって決めます。首や肩を中心に行うことが多く、内容を先にご説明してから進めます。

コンタクトレンズをしたままでも大丈夫ですか?

はい。気になる場合は外していただいても構いません。初回にお知らせください。

在宅勤務で環境が整っていません。相談できますか?

はい。机や椅子の高さ、画面の位置など、いまの環境でできる工夫をご提案します。

眼精疲労に健康保険は使えますか?

原因のはっきりしたおケガ以外は、保険施術の対象外となるのが一般的です。自費施術でのご案内になることが多く、適用の可否は初回のカウンセリングでご案内します。

監修: 田村 翔吾 院長(鍼灸師)/最終更新: /掲載内容は院への確認をもとに作成・更新しています。

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施術を受けるかどうかは、お話のあとで決めていただいて大丈夫です。

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ご予約は、ご希望の日時をうかがったうえで、当院から「予約確定」とお伝えして完了します。

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電話 047-358-0253

平日 9:00〜12:00 / 15:00〜20:00 土・日・祝 9:00〜12:00 / 14:00〜17:00

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