南行徳駅 徒歩2分・各種保険施術と鍼治療に対応した整骨院です

膝・肘の痛み

階段や動作のたびに
出る痛みに。

膝や肘の痛みについて、まわりの筋肉や関節の
動きから状態を確認します。関節そのものの診断や
注射・手術は医療機関の領域です。

LINEで相談する

言葉にしづらいお悩みも、ご相談ください。

受診の目安・注意したい兆候(先にご確認ください)

  • 関節が熱をもって強く腫れている
  • 見た目に変形がある
  • 急に力が入らなくなった、膝が動かせなくなった(引っかかって伸びない)
  • 発熱をともなう
  • 転倒や打撲のあとから痛みが出た

このような場合は、まずは医療機関にご相談ください。受診の目安について詳しく見る

カウンセリングでお話をうかがう様子
初回はまずお話をうかがうところから始めます(当院のカウンセリング)

こんなご相談が多くあります

当てはまるものがあれば、まずはお気軽にご相談ください。

膝・肘の痛みについて知っておきたいこと

膝は歩く・立つ・座るたびに体重を支える関節で、使い方や年齢に応じて周囲の組織に負担がかかることがあります。肘は、繰り返しの動作による負担が語られることの多い場所です。

関節そのものの状態(軟骨や半月板、靭帯など)を確かめるには画像検査が必要で、これは医療機関の領域になります。当院が承るのは、関節のまわりの筋肉や、隣り合う関節の動きについてのご相談です。

当院で確認すること

膝のご相談では、太ももやふくらはぎの筋肉の張り、股関節や足首の動きをあわせて確認します。膝だけを見るのではなく、上下の関節の動きが膝にどう影響しているかを整理します。

肘のご相談では、前腕の筋肉の張りや手首の使い方、肩の動きを確認します。仕事や競技で繰り返す動作がある場合は、その内容もうかがいます。

日常でできる工夫

熱感や強い腫れがある場合、急に力が入らなくなった場合は、まずは医療機関にご相談ください。

横向きの方の肩甲骨まわりに、手技を行っている様子
状態を確認しながら行う施術(当院)

初回の流れと施術の選択肢

  1. お話をうかがう(カウンセリング)

    いつ頃から・どんな時につらいか、日常での困りごと、これまでの受診やお薬の有無をうかがいます。

  2. からだの状態を確認する

    つらさの出る場所と動かしにくさ、まわりの筋肉や関節の状態を確認します。病名を判定するものではありません。

  3. 内容をご説明してから施術

    手技を基本に、ご希望と状態に応じて鍼治療をご提案します。分からないまま施術が始まることはありません。

  4. 過ごし方と次回のご提案

    日常での工夫と、通い方の目安をご相談のうえご提案します。医療機関での確認が必要と考えられる場合はその旨をお伝えします。

手技(基本)

状態を確認しながら、力加減を調整して行います。初回はご説明の時間を含みます。

鍼治療(選択肢)

手技とあわせて選べる施術です。鍼が初めての方には、内容を先にご説明し、ご希望をうかがってから進めます。鍼治療のご案内

保険の考え方

急に痛めた場合は各種保険の対象になることがあり、はっきりした原因のない続く状態は自費施術でのご案内になるのが一般的です。適用の可否は初回のカウンセリングでご案内します。料金のご案内

※通う頻度は状態によって異なります。初回のカウンセリングでお話をうかがい、目安をご相談のうえご提案します。

当院でご相談いただけること・医療機関の領域

当院でご相談いただけること

  • 膝・肘のまわりの筋肉や、隣り合う関節の動きの確認と施術
  • 痛みの出る動作の整理と、日常動作のご提案
  • 医療機関で検査を受けたあとの、からだの状態についてのご相談

医療機関で受けていただくこと

  • 変形性関節症・半月板損傷・靭帯損傷などの診断
  • 関節内注射、手術、装具の処方
  • 画像検査、お薬の処方

南行徳で膝・肘の痛みのご相談を

院名
南行駅近整骨院
所在地
〒272-0138 千葉県市川市南行徳1-9-15
最寄駅
東京メトロ東西線 南行徳駅 徒歩2分
受付時間
平日 9:00〜12:00 / 15:00〜20:00
土・日・祝 9:00〜12:00 / 14:00〜17:00
休診日
第4水曜の午後
ご予約
LINE または お電話(ご予約・ご相談の方法)

平日は20時まで受け付けていますので、お仕事帰りのご相談にも対応しています。道順を詳しく見る

よくある質問

「変形性膝関節症」と言われました。相談できますか?

診断を受けていることは大切な情報ですので、初回にお聞かせください。そのうえで、まわりの筋肉や動きの面からできることをご提案します。医師から運動や施術について指示が出ている場合は、その内容を優先します。

運動はしたほうがよいですか?

状態によって異なります。痛みの出る動作を避けながら、続けられる範囲の動きをご提案することが多いですが、初回にお話をうかがってから判断します。

サポーターは使ったほうがよいですか?

使い方や種類は状態によって異なります。お持ちのものがあれば初回にお持ちください。

膝・肘の痛みに健康保険は使えますか?

いつ・何をして痛めたかがはっきりしている急なおケガは対象になる場合があります。はっきりした原因のない続く痛みは自費施術でのご案内になるのが一般的です。適用の可否は初回のカウンセリングでご案内します。

肘の痛みでも鍼治療は選べますか?

はい、選択肢のひとつです。部位や刺し方は状態とご希望をうかがったうえで決め、内容を先にご説明してから進めます。

監修: 田村 翔吾 院長(鍼灸師)/最終更新: /掲載内容は院への確認をもとに作成・更新しています。

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施術を受けるかどうかは、お話のあとで決めていただいて大丈夫です。

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お返事の目安: 内容を確認して、順番にお返事します。
ご予約は、ご希望の日時をうかがったうえで、当院から「予約確定」とお伝えして完了します。

お電話でもご予約できます

電話 047-358-0253

平日 9:00〜12:00 / 15:00〜20:00 土・日・祝 9:00〜12:00 / 14:00〜17:00

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