南行徳駅 徒歩2分・各種保険施術と鍼治療に対応した整骨院です

膝・肩などの打撲

ぶつけた場所の
痛み・腫れが引かないとき。

車内でぶつけた膝や肩などについて、
医師の診察を受けたうえで状態を確認します。
腫れや熱を持っている時期は、無理に動かしません。

LINEで相談する

受診の前でも、進め方のご相談は承ります。

膝・肩などの打撲

受診の目安・注意したい兆候(先にご確認ください)

  • 強い痛み・吐き気・意識がはっきりしない
  • 手足に力が入らない、感覚が鈍い
  • 事故のあと、まだ医療機関を受診していない
  • 症状が日ごとに強くなっている

当てはまるものがある場合は、まず医療機関(病院・整形外科など)を受診してください。交通事故によるおケガの施術には、医師の診察と保険会社へのご確認が必要です。受診の前でも、進め方のご相談は承ります。

こんなご相談が多くあります

膝・肩などの打撲について

事故では、シートやドアなど車内のものに強くぶつけることがあります。見た目に大きな傷がなくても、痛みや腫れが残ることがあります。

骨や関節の状態を確かめるのは医療機関の領域です。診察を受けたうえで、当院では腫れや熱の様子を見ながら、どこまで動かしてよいかをご一緒に確認していきます。

当院での進め方

  1. お話をうかがう

    事故の状況、いま出ている症状、受診されている医療機関をうかがいます。LINEまたはお電話で、ご来院の前にお聞かせいただくこともできます。

  2. 状態を確認する

    どの動作で痛むのか、どこまで動かせるのかを確認します。確認した内容はその場でご説明します。

  3. 施術の内容をご説明する

    何をどこまで行うかをご説明し、ご納得いただいてから始めます。分からないまま施術が始まることはありません。

  4. 進め方をご一緒に決める

    通い方の目安、医療機関との関わり方、保険会社へのご連絡についてご一緒に整理します。

当院でご相談いただけること・医療機関の領域

ご相談いただけます

  • 医療機関を受診し、医師の診察を受けている
  • ぶつけた場所の痛み・腫れが続いている
  • 動かせる範囲が狭くなっている

まず医療機関へ

  • まだ医療機関を受診していない
  • 強い腫れ・熱感・変形がある
  • 体重をかけられない、まったく動かせない

交通事故によるおケガの施術には、医師の診察と保険会社へのご確認が必要です。自賠責保険が適用される場合、窓口でのご負担が生じないことがありますが、適用の可否は保険会社へのご確認によります。示談や賠償に関する交渉は承っておりません。

よくある質問

あざが広がってきました。大丈夫でしょうか。

自己判断はせず、医療機関を受診してください。診察を受けたうえで、状態に応じたご相談を承ります。

冷やしたほうがよいですか。

腫れや熱を持っている時期の過ごし方は、状態によって変わります。初回にうかがったうえで、ご自宅での過ごし方をご説明します。

シップだけで様子を見てよいですか。

痛みや腫れが続く場合は、まず医療機関を受診してください。そのうえで残っている状態について、ご相談を承ります。

監修: 田村 翔吾 院長(鍼灸師)/最終更新:

交通事故のほかのご相談

膝・肩などの打撲のご相談、ひとりで抱え込まずお聞かせください

施術を受けるかどうかは、お話のあとで決めていただいて大丈夫です。

予約を決める前に、LINEで相談できます

料金のことも、「この症状でも相談できる?」というご質問もどうぞ。友だち追加のあとは「予約・料金・症状の相談」から選ぶだけで始められます。

LINEで予約・相談する

お返事の目安: 内容を確認して、順番にお返事します。
ご予約は、ご希望の日時をうかがったうえで、当院から「予約確定」とお伝えして完了します。

お電話でもご予約できます

電話 047-358-0253

平日 9:00〜12:00 / 15:00〜20:00 土・日・祝 9:00〜12:00 / 14:00〜17:00

Instagram の最新投稿

@nangyouekichika をフォロー
LINEで予約・相談 電話で予約