南行徳駅 徒歩2分・各種保険施術と鍼治療に対応した整骨院です

冷え・むくみ

足先の冷えと、
夕方のむくみに。

足先の冷えや夕方のむくみについて、筋肉の緊張や
巡りの面からご相談を承ります。内科的な原因が
考えられる場合は、受診をおすすめします。

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言葉にしづらいお悩みも、ご相談ください。

受診の目安・注意したい兆候(先にご確認ください)

  • 片脚だけが急にむくみ、痛みや熱感がある
  • 息切れをともなう、横になると苦しい
  • 体重が短期間に大きく増えた
  • 尿の量が明らかに減っている
  • 皮膚の色が変わっている、傷が治りにくい
  • 甲状腺や腎臓、心臓の治療を受けている

このような場合は、まずは医療機関にご相談ください。受診の目安について詳しく見る

カウンセリングでお話をうかがう様子
初回はまずお話をうかがうところから始めます(当院のカウンセリング)

こんなご相談が多くあります

当てはまるものがあれば、まずはお気軽にご相談ください。

冷え・むくみについて知っておきたいこと

長い時間同じ姿勢でいると、脚のほうに血液や水分がとどまりやすくなります。ふくらはぎの筋肉は、歩くたびに脚から心臓へ血液を戻す働きを助けるとされ、動く機会が少ない日はその働きが減ります。

一方で、むくみには心臓・腎臓・甲状腺などの病気が背景にあることもあります。片脚だけ急にむくむ場合や、息切れをともなう場合は、まずは医療機関にご相談ください。

当院で確認すること

当院では、ふくらはぎや太もも、股関節まわりの緊張の状態と、足首の動きを確認します。足首が動きにくい状態が続くと、歩くときのポンプの働きが小さくなりやすいと考えられています。

冷えのご相談では、肩や背中の緊張、呼吸の浅さをあわせてうかがうことがあります。季節や服装、入浴の習慣も関わるため、生活の様子もお聞かせください。

日常でできる工夫

着圧ソックスなどを使っている場合は、初回にお知らせください。上の受診の目安に当てはまる場合は、医療機関へのご相談をおすすめします。

タオルで覆い、腰まわりに鍼の施術をしている様子
状態を確認しながら行う施術(当院)

初回の流れと施術の選択肢

  1. お話をうかがう(カウンセリング)

    いつ頃から・どんな時につらいか、日常での困りごと、これまでの受診やお薬の有無をうかがいます。

  2. からだの状態を確認する

    つらさの出る場所と動かしにくさ、まわりの筋肉や関節の状態を確認します。病名を判定するものではありません。

  3. 内容をご説明してから施術

    手技を基本に、ご希望と状態に応じて鍼治療をご提案します。分からないまま施術が始まることはありません。

  4. 過ごし方と次回のご提案

    日常での工夫と、通い方の目安をご相談のうえご提案します。医療機関での確認が必要と考えられる場合はその旨をお伝えします。

手技(基本)

状態を確認しながら、力加減を調整して行います。初回はご説明の時間を含みます。

鍼治療(選択肢)

手技とあわせて選べる施術です。鍼が初めての方には、内容を先にご説明し、ご希望をうかがってから進めます。鍼治療のご案内

保険の考え方

原因のはっきりしたおケガ以外は、保険施術の対象外となるのが一般的です。このご相談は自費施術でのご案内になることが多く、適用の可否は初回のカウンセリングでご案内します。料金のご案内

※通う頻度は状態によって異なります。初回のカウンセリングでお話をうかがい、目安をご相談のうえご提案します。

当院でご相談いただけること・医療機関の領域

当院でご相談いただけること

  • ふくらはぎ・太もも・股関節まわりの緊張や動かしにくさの確認と施術
  • 座り方・立ち方や、休憩のとり方についてのご提案
  • 医療機関で検査を受けたあとの、からだの状態についてのご相談

医療機関で受けていただくこと

  • 心臓・腎臓・甲状腺などの病気の診断
  • 血栓症が疑われる状態への対応
  • 利尿薬などお薬の処方、血液検査

南行徳で冷え・むくみのご相談を

院名
南行駅近整骨院
所在地
〒272-0138 千葉県市川市南行徳1-9-15
最寄駅
東京メトロ東西線 南行徳駅 徒歩2分
受付時間
平日 9:00〜12:00 / 15:00〜20:00
土・日・祝 9:00〜12:00 / 14:00〜17:00
休診日
第4水曜の午後
ご予約
LINE または お電話(ご予約・ご相談の方法)

平日は20時まで受け付けていますので、お仕事帰りのご相談にも対応しています。道順を詳しく見る

よくある質問

内科に行ったほうがよいですか?

片脚だけ急にむくむ、息切れをともなう、体重が急に増えたといった場合は、まずは医療機関にご相談ください。判断に迷う場合は、ご相談の際にお聞かせください。

着圧ソックスは使ったほうがよいですか?

使い方や強さは状態によって異なります。すでにお使いのものがあれば、初回にお知らせください。

冷えやむくみにも鍼治療は選べますか?

はい、選択肢のひとつです。部位や刺し方は状態とご希望をうかがったうえで決め、内容を先にご説明してから進めます。

季節によって変わりますか?

寒い時期に強くなるという声を多くうかがいます。季節による変化もあわせてお聞かせください。

冷え・むくみに健康保険は使えますか?

原因のはっきりしたおケガ以外は、保険施術の対象外となるのが一般的です。自費施術でのご案内になることが多く、適用の可否は初回のカウンセリングでご案内します。

監修: 田村 翔吾 院長(鍼灸師)/最終更新: /掲載内容は院への確認をもとに作成・更新しています。

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施術を受けるかどうかは、お話のあとで決めていただいて大丈夫です。

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お返事の目安: 内容を確認して、順番にお返事します。
ご予約は、ご希望の日時をうかがったうえで、当院から「予約確定」とお伝えして完了します。

お電話でもご予約できます

電話 047-358-0253

平日 9:00〜12:00 / 15:00〜20:00 土・日・祝 9:00〜12:00 / 14:00〜17:00

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